| 学 科 |
安全衛生 | VTD作業と安全衛生 |
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| コンピュータの基礎知識 | コンピュータ一般的な知識から組み込み系に関係した専門的な知識への詳細な解説を行っていきます。 アセンブラ命令言語及びデバッグ方法について解説を行う。 |
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| Cプログラミング言語の 解説 |
プログラムの基本、演算子、制御文、配列とポインター、ファイル入出操作、関数、構造体、他かプリプロセッサ命令等の解説を行う。 | |
| Linuxの基礎知識 | Linuxを利用する上で必須となる基礎知識(各種コマンド・Viエディタの使用法・シェルの概念および
基本機能など)に ついて解説を行う。 及びETEC試験対策(2H)含む。 |
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| C++プログラミング言語の解説 | オブジェクト指向言語C++の基本としてクラスとオブジェクト、コンストラクタ/デストラクタ、オブジェクトの生成、
メンバー関数の呼び出し、 参照、クラス継承等について解説します。 |
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| 職業能力基礎 | ビジネスマナー、ビジネス会話(報連相)、職業意識、 自己理解、仕事理解、対人関係等 |
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| 実 技 |
Z80アセンブラ プログラミング演習 |
8ビットマシンを想定して内部的(メモリ等)な処理のプログラミングの作成と 簡易デバッガーを使用しての単体テストを体験してもらいます。 |
| Cプログラミング演習 | C言語の基礎的な文法の解説からポインタ、ファイル操作、構造体等の解説を行う。 Cプログラミング演習は、Windows上でMicrosoftのビジュアルスタジオ(VC)を 使用し全60課題を全て完成して頂きます。 及びETEC試験対策(2H)含む。 |
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| 実機(マイコンボード)を使用しての プログラミング演習 |
マイコントレーニングキットを使用して作成したCプログラムをボードにダウンロードして、LEDの点灯/消灯及び点滅、SW、ブザー、温度センサ等のデバイスを動作させる演習です。 | |
| Linux環境での Cプログラミング演習 |
Linuxの環境の元でC言語プログラムの作成及びテストを行います。 | |
| 実機(Linux評価ボード)を使用 | Linux環境で全体で約20課題のプログラムを作成してLinux評価ボードにダウンロードして、
7セグメントLED、LED、 SW、ロータリーコードSW等のデバイスを動作させる演習です。 |
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| 卒業課題:話題沸騰ポットの シュミレーションプログラムの作成 |
ポットの要求仕様に基づいて、Linux評価ボードのデバイス利用して擬似的にポットをシュミレーションする
プログラムの 作成を行い、テスト仕様書を作成後、テストを行う。 |
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| C++プログラミング演習 | Windows上でMicrosoftのビジュアルスタジオ(VS・VC)を使用して演習を行います。 ETEC試験対策(2H)含む。 |
携帯電話、カーナビ、複合端末、情報家電などの機器に組み込まれている機能をソフトウェアで制御するプログラミングを 行うことを言います。この仕事は変化とスピードを要求され、非常に応用範囲が広いソフトウェアとハードウェア技術が 要求されます。 本研修では、その基礎的部分を習得できる3ヶ月間のカリキュラムに基づき、即戦力に必要な技術をマスターしていただきます。